
夫の借金返済の為、元ヤン妻が身体を売って稼いでいたが、常連客にイキ癖をつけられ、寝取られるストーリー。
目次
作品名:イキ癖をつけられた元ヤン妻 作者: wの本能
ストーリー

学生時代から美男美女と持て囃されてきた男女。
やがて結婚する二人だが、女は言いたいことはハッキリ言って拒絶するまさにヤンキーだった。
そんな彼女ギャザクラで働くが、喧嘩が原因ですぐに辞めてしまう。
連れの男はホステスで働き、調子づくが、売掛け金を回収出来ず、闇金に借金をしてしまう。
最悪、自己破産でもすれば良いと簡単に考えていた男だったが、闇金業者の追い込みは厳しく、元ヤン妻に売春をするように圧力をかけられる。

自分で何とかしろよ!と拒絶していた元ヤン妻だったが、流石に夫の命が危ないと知ると、キス無し、ゴム装着の条件で売春をすることに。夫が見守る中、オヤジ達にハメられる元ヤン妻。
やる気の無い風俗嬢のよう反応も悪く、さっさと済ませようとする。
そんな元ヤン妻の態度に味気なさを感じつつもダッチワイフのように扱っていく男達。
そんな中1人だけ、本気で元ヤン妻を堕とそうとさするブサメンナルシストがいた。

夫の目の前で元ヤン妻を自分の物にしようとする不細工ナルシスト。
嫌がって相手にしない元ヤン妻優樹菜だったが、デカいチンポと執拗な性技で徐々に反応を見せるようになる。

嫌がっていたキスを受け入れるようになり、他の客にはしないシックスナインにまで応じる変わりよう。
すべては気持ちよさに負けたが為だった。

回数を重ねるごとに感度が上がり、やがてはイッてしまうようになる元ヤン妻。
巨根で無理やりイカされ、抵抗も弱くなった優樹菜に生で挿入しようとするブサメン。

弱い抵抗を無視して生で総挿入中出しまでされる元ヤン妻。
寝バックで種付けプレスされ、またしても無理矢理イカされてしまう。

その後も不細工ナルシストにイカされまくった元ヤン妻はすっかり快楽に堕ちてしまっていた。
借金も返し終わり、優樹菜の売春は終わったはすだった。
しかし、ある日、早めに帰宅した夫は自宅で不細工ナルシストにフェラチオをする元ヤン妻と遭遇する。

状況が理解できない夫だったが、脅されている訳でもなく、望んでフェラチオをしている優樹菜。
後で説明するからとリあえず出て行ってと言われ、パニックになる夫。
関係なしに愛撫をされ、段々廻りが見えなくなってきた元ヤン妻は、夫よりも不細工ナルシストを求めていると認め、もっと抱いてと懇願する。

あんなに嫌っていた不細工ナルシストを受け入れるどころか、どう扱われても求めてしまうほど、快楽をむさぼる元ヤン妻は、既に夫との夫婦生活は目に入っていない。

巨根と女を狂わせるほどのテクニックが元ヤン妻優樹菜を変えたのだった。
ネット上の評価
FANZA4.56
DLsite4.53
芸能人を意識?元ヤン妻は木下優樹菜に、ブスでナルシストな竿役の裕介はノンスタイル井上にしか見えない。フジモンから木下優樹菜が寝取られる作品と考えるとまた違った興奮を味わえる。
買って損はない作品。勝気なヤンキー妻が寝取られて行く過程が丁寧に描かれている。やる気の無い風俗嬢のようだった元ヤン妻が、常連客のしつこい愛撫で感じ、可愛い声をあげる様が良かった。
おすすめ度 4.3 元ヤン妻のツンデレ即イキ浮気セックス最高
夫とのセックスではイッたことがなかったヤンキー妻が、嫌っていたはずのブサメンナルシストに簡単にイカされる身体に変えられる過程が見事に描かれている。
仕方なくとは言え、売春をしている元ヤン妻という設定があるからこそ、嫌なのに、回数を重ねる毎に気持ちよくなっていく様がよく分かった。
何の我慢もせず、嫌な物はイヤとキッパリ言ってきたヤンキー女が気持ち良さを否定出来ずに感じ入る姿が最高でした。
偏見ですが、ヤンキー女はフェラテクなどを過去の男に仕込まれていてエロいイメージがあるので、いっそう興奮しながら読み進めました。
元ヤン妻のエロい身体最高です。ツッパっていた態度が徐々に可愛らしく変わっていく様子が良かったです。
作品情報・紹介文

学生時代から美男美女で目立っていた二人は、その勢いのままキャバ嬢とホストへ。二人は結婚して幸せになるかと思いきや、旦那が客の売掛が原因で借金をする事になる。でも返済能力などない旦那に金融業者は「嫁を使った寝取り風俗」を提案してきた。
エッチな体験談告白投稿男塾から分離した新サークル「Wの本能」の第二作目です。
今回から改善した部分はイク時の描写を丁寧に描く事です。
いきなりワンカットで絶頂するのではなく、「イク直前」と「イッてる時」が分かるように表現するようにしました。
あとは射精してる時間を長く表現するようにしました。<あらすじ>
学生時代にモテまくって注目されまくった二人は調子に乗りまくってキャバ嬢とホストになるが、そんなに甘い世界ではなかった。
嫁の優樹奈はすぐに先輩キャバ嬢と殴り合いの喧嘩をして辞めて、旦那の誠也は売上を上げようと客のほとんどに売掛で飲ませていた。
回収ができない誠也は店長から金融業者を紹介してもらい支払いだけして店を辞めた。
新婚で幸せな二人のはずだったが、金銭面ではギリギリだった。
夫は最初は自己破産すればどうにでもなると甘く考えていたが、自己破産が通用する相手ではなかった。
どうにもならなくなった夫に対して金融業者から提案が・・・業者が言うには、旦那が家にいるのに玄関で男を相手にする「寝取り風俗」をやりたいから、それをお前ら夫婦でやれ!という話だった・・・
選択肢のない夫は妻に相談するも、借金自体知らなかった妻は大激怒!
離婚すると騒ぎだすが、最終的には長年連れ添った情もあって、渋々引き受けるしかなくなった。女の人ほど腹をくくってしまったら強いもので、「やるならさっさとやって、さっさと終わらすから」と言いだした。
全くの他人がいきなりやってくるので、絶対にコンドームはつけるようにルールを決めた。
そして妻は「無感情、無気力、無反応でキスはしないから!」と業者に捨てセリフを吐いてはじまった。元々エッチに興味がないサバサバした妻の話した通り、誰が来ても無反応で淡々と終わらせていく日々が続いた。
ところがその中にメチャメチャ自己中なナルシストっぽい男がいて、妻を気に入り常連化した。
「俺と会えるの楽しみにしてた?」
「今度さ、飯いこーよ!」
「俺のチ〇ポでかいっしょ?」
と、全く空気の読めない男で、妻が一番嫌いなタイプの男だった。最初は妻もあからさまに嫌な顔をしていたが、自信に満ち溢れたキャラクターに翻弄されていってしまった。
男はただ抜いて帰るのではなく、会えば抱きついてきたり、キスをしようとしてきたり、まるで風俗嬢と個人的に付き合おうとアプローチしてくる男のようだった。ただその男が他の男と違うのは、明らかに巨根で、いつもは汗一つかかないで淡々と終わらせる妻も、その男の時は苦しそうに必死に耐えてるように見える。
そしてついに妻は男にキスを許してしまい、それが切っ掛けなのか、妻の態度が少しづつ変わっていった・・・
今回は内容的にエッチまでつなげる時間があまり必要ないので、その分エッチページが多いと思います。
また、モノクロ51ページの本体と、その後におまけで「回想形式で妻の本音を吐露するページ」18ページ入れてあります!
合わせてお楽しみください!※おまけのページは本編の画像を使いながら当時の妻の心境を語るモノですので、新たな画像はありませんのでご注意ください。